キレイデボーテリペアセラムの人気の1つは油溶性プラセンタが使用されている点で、医学博士監修のもと効能評価試験が済んでいるシワ対策美容液です。

油溶性プラセンタは販売元のキレイデラボさんが18年の研究を経てやっと開発されたもので「幻のプラセンタ原液」といわれるぐらい入手が難しいプラセンタらしいです^^

とにかく製造するのがむずかしかった…ってことですね。

油溶性プラセンタで使われているプラセンタエキスは高濃度でプラセンタエキスに含まれている多くのアミノ酸やミネラル類が肌の水分を保護して乾燥から守ってくれます。

他の保湿成分と比較しても油溶性プラセンタが優れていることが分かっていますが、成分がすくないことでも注目されています。

キレイデボーテリペアセラムの原材料・成分で驚いた

キレイデボーテリペアセラム 口コミ

原料はプラセンタエキスとビタミンC、オリーブオイルのみです。

防腐剤や界面活性剤、香料も入っていません。

防腐剤は入っていませんが、オイルのみの美容液ですから腐る心配はないのだそう。

防腐剤なしでも平気なの?

パラベンなどの防腐剤を入れる理由は、使用中の化粧品に混入した微生物を生育・増殖させないためです。化粧品の成分の中には、微生物が育ってしまいやすい物質が多く含まれています。

防腐剤は、なるべく少量の添加で多種類の微生物に対して効力のあるものがよく、化粧品では普通1~3種類の防腐剤を組み合わせて使用されています。

化粧品にとって防腐剤って大切な役割をもっているんです。

キレイデボーテリペアセラムは完全にオイルのみで微生物が繁殖しづらい環境なので防腐剤を使用していないみたいですが、開封後は目安である1~2ヶ月ぐらいで使いきるようにしましょう。

微生物は空気中、人の体にも存在しているので使用中の化粧品はつねに汚染されるリスクがありますが、キレイデボーテリペアセラムはスポイトタイプの美容液だから衛生面も安心して使えます。

スポイトタイプだとはじめのうちは慣れないので、たくさん出し過ぎてしまうこと
とかもありますが慣れれば最高に使いやすいです。

なによりもキレイで衛生面の安心感があります。

オイリーな感じはほとんどしません。

え、オイルだからベトベトするんじゃないの?

オリーブオイルの感覚ですが、ベタつき感をうったえる口コミや体験談は一切見つかりません。

スッと顔になじんですぐに浸透していきます。でも、美容液の伸びはとても良くて2滴でOKです。

香料がないから臭くないの?

香料はいっさい使われていないので、原材料のニオイがそのままダイレクトにしてしまい臭いんじゃないのか?不安に感じる人もいると思います。

なんとキレイデボーテリペアセラムは無臭…

もちろん、感じ方は人それぞれですが「臭くて使用するのをためらった…」というような口コミは今のところ発見できません。

むしろ、無臭でクセがない美容液として紹介されることが多いです。

油溶性プラセンタは流行るのか

油溶性プラセンタは水溶性とは違い、保存が楽なところが特徴です。

ですから、無香料、完全無添加が実現できていて余計な成分がいっさい入っていない油溶性プラセンタは人気なんですね。

油溶性プラセンタ美容液は知る限りではほとんど見当たらないので、今後あたらしく人気がさらに出てくる可能性はあります。